コロナ関連で読んでいる本・ウェブ記事まとめ
こんにちは。shin-ichi(@kafuka1223)です。
細菌はコロナの影響で自宅にいることがほとんどです。
コロナウイルスとはなんなのか。どのようなものなのか、少しでも知りたいという思いで生活しています。
今回の記事では、自分がコロナ関連で「読んだ本・読む予定の本」「呼んだウェブ上の記事」を一覧にして、まとめておこうと思います。
目次
読んだ本
『心を操る寄生生物 : 感情から文化・社会まで』キャスリン・マコーリフ (著), 西田美緒子 (翻訳)
この本は「感染症と差別感情」についての関連性があり、非常に興味深いです。
読む予定の本
『反穀物の人類史――国家誕生のディープヒストリー』ジェームズ・C・スコット (著), 立木 勝 (翻訳)
『史上最悪のインフルエンザ-忘れられたパンデミック 新装版 』アルフレッド・W・クロスビー (著), 西村 秀一 (翻訳)
『ペスト』 (新潮文庫)カミュ (著), 宮崎 嶺雄 (翻訳)
読んだ記事
- 藤原辰史:パンデミックを生きる指針——歴史研究のアプローチ
- コロナの後の世界
- 松岡正剛の千夜千冊1737夜『ウイルス・プラネット』カール・ジンマー
- 『サピエンス全史』のユヴァル・ノア・ハラリ氏、 “新型コロナウィルス”についてTIME誌に緊急寄稿!