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銭湯で肩こりを直す方法:体験談

こんにちは。しんいちです。

今日は「清水湯」という青山にある銭湯に行ってきました。
仕事帰りの銭湯は最高です。1日体に溜まった疲れがいやされるのを感じました。
しかも、一日中気になっていた肩こりが、お風呂を上がったらさっぱり軽くなっていて、体がすっきりしていました。

今回は「清水湯」についてと、肩こりを銭湯でとる方法について書きます。
ちなみに私に効果があっただけで、みなさんにも効果があるかはわかりません。

清水湯とは:基本情報

充実のリラックスをご提供する、南青山 清水湯は、都市ならではの銭湯です。
全館軟水使用をはじめ、高濃度炭酸泉、シルク風呂など、銭湯の主役“お湯”に、徹底的にこだわりました。健康と美容に役立てていただけるように、風呂の基本を大切にしています。
また、明るく清潔感溢れる館内インテリア、ドリンクなどのサービスも充実したレストスペース、皆さまの安心・安全をまもる、バリアフリー化など、南青山 清水湯ならではのホスピタリティをご提供していきます。

公式HPより

住所:〒107-0062 港区南青山3-12-3
TEL:03-3401-4404
アクセス: 東京メトロ「表参道駅」 A4出口より徒歩2分
平日 12:00~24:00(最終入場23:30)
土・日・祝日 12:00~23:00(最終入場22:30)
毎週金曜日定休

ジェットバスと水風呂で肩こりがなくなった!

私が肩こりが完全になくなってスッキリしたお風呂の入り方をご紹介します。順番は

ジェットバス→水風呂→ジェットバス

です。

ジェットバスにはマッサージ効果があるようで、肩甲骨にあてるなどして、暖まりながら体をほぐすことができました。また水風呂は昔から大好きです。

昔からなんとなく好きなのですが、この際効能を調べてみました。

・自律神経が活発になる⇒活力がわく!

特に悪いところもないのに、身体がだるくて活力がわかないという人は、自律神経が乱れている可能性がある。高温のサウナ室のあとに水風呂に入り、自律神経を刺激して働きを活発にすると、心身のバランスが調整されて活力がわく。

・皮膚が引き締まる⇒湯冷めしにくくなる!

水風呂に入ると、冷たさに反応して血管や毛穴が収縮する。身体の中の熱は血液によって運ばれ、毛穴や皮膚から発散されるが、血管や毛穴が収縮しているときは熱が発散しにくい。体温が保たれるため、水風呂に入ると湯冷めが防げる。

・血圧が上昇・下降する⇒低血圧が改善する!

サウナ室では血管が拡張し、血圧は低い状態になっているが、水風呂に入ると血管は急激に収縮し、血圧が上がる。これを繰り返すうちに心臓と血管のポンプ機能が鍛えられるため、血圧が正常値に近づき、低血圧改善につながる。

https://getnavi.jp/life/87254/

いかがだったでしょうか。
みなさんも体の不調を感じたら、ぜひ一度銭湯や温泉で水風呂を試してみてください!では。

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